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丁寧語とか、礼儀正しく書いてみる日記2

【自分から見て左側を応援するBlog】 (速報性無し) 真剣なヌースほどニヤニヤして読むのが『礼儀』です。リンク転載FREEEEE 

 
【!】当ブログの趣旨はプロフィールに長々と読む気を失くすように書いてあります。
「国会・慰安婦質問」で、
Twitter内検索から除外などされておりましたが
18/10/18の「ウイグル」記事をもって
更新反映してもらえなくなりました。




GOOD LUCK!!  
 【入国管理局/情報受付】  
  ・不法滞在者様お一人につき最高5万円までの通報者全プレ
  ・匿名通報可(全プレなし)
  ・写メ付通報、携帯通報先「 info-tokyo@immi-moj.go.jp
  ・電話通報 「03 5796 7256」
  ・受付毎日9時~17時(年末年始12/29-1/3除く)


★161130 熊本地震におけるピースボートに関した細かい情報が、「仕事の支障になる」とのことで一部削除致しました。
★171108 ぱよちん記事における「ご本人様」が御写真が恥ずかしいとのことで削除されておりました
@管理人

150117 【テロ】 5 おパリ燃ゆ シャルウイダンス?

【フランス】反テロ行進でいつの間にか「ちゃっかり最前列」に…ニコラ・サルコジ前大統領、ネットで嘲笑のネタに[01/14] [転載禁止]©2ch.net
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/news5plus/1421166440


5 名前:七つの海の名無しさん[m] 投稿日:2015/01/14(水) 01:46:56.41 ID:GzAHT1CR [1/30]

◆Who profits from killing Charlie ? By Pepe Escobar 08 January 2015
『シャルリーを殺すことで、誰が利益を得るのか? ‐ペペ・エスコバール』
http://rt.com/op-edge/220959-charlie-hebdo-france-shooting/

◆Charlie Hebdo Shootings - Censored Video
『シャルリー・エブド銃撃事件 ‐検閲されたビデオ』
https://www.youtube.com/watch?v=yJEvlKKm6og

・容疑者の1人で、射殺されたアメディ・クリバリが、
2009年にエリゼ宮で、シオニストの元大統領サルコジと
面談できたのはなぜなのか??


・容疑者の特定が早すぎないか??

・銃撃しながら、『俺らはイエメンのアルカイダだ!』と名乗り、マホメットの言葉を叫ぶ理由は??

・フードを被った軍人が、IDカードを車内に置き忘れるという不自然な行動をとったのはなぜか??

・元仏軍司令官に『アーバン・ゲリラ・テクニック』と賞賛されるほどの戦術をどこで習得したのか??

・『アメリカの恫喝外交』は、この事件前にフランスとドイツで終了していた。

・事件の捜査を担当した警察署長のエルリク・フレドゥが執務室で拳銃自殺したのはなぜか??
http://japanese.ruvr.ru/news/2015_01_11/282007241/ ←(ここにも記事がある)



サルでもわかるんじゃね?? ‐黒幕のアメリカ戦争屋ネオコン偽旗作戦に大失敗するの巻き


6 名前:七つの海の名無しさん[m] 投稿日:2015/01/14(水) 01:50:41.14 ID:GzAHT1CR [2/30]
フランスに、突然、『なんちゃってイスラム過激派』が登場した理由‐その1

◆CIA torture is reason for France to exit NATO – Le Pen 13 December 2014
『CIAの拷問は、フランスがNATOを脱退する理由になる‐ル・ペン』
http://rt.com/news/214227-france-nato-le-pen/

CIAの拷問の手口の衝撃的な暴露は、フランスがNATOを脱退する理由をもたらした、と
国民戦線党のマリーヌ・ル・ペン党首が土曜日に語った。

CIAによる尋問方法とその効果に関する報告書は、その発表以来、幅広い批判を招いている。

『アメリカ合衆国によって現場で用いられている拷問に、皆さんが本当に憤慨するなら、
NATOを脱退しましょう!』と、ルペンは欧州のラジオ局のインタビューの中で語った。
彼女は、Twitter accountにも同じ声明を投稿した。↓

★Marine Le Pen
https://twitter.com/MLP_officiel/status/543697362234122240

…(中略)ル・ペンは以前、アメリカと自国のフランソア・オランド大統領との
親密な関係を批判し、フランスにNATOを脱退するよう要求していた。

6月にRTのソフィ・シュワルナゼと会談した際、ル・ペンは、NATOはアメリカ合衆国が
影響力を拡大するためのきっかけとなっていると語った。↓

★France: Le Pen calls on France to exit NATO 09 June 2014
『フランスのNATOからの脱退を呼びかけるル・ペン』
https://www.youtube.com/watch?v=ZW-rSqCM-Fc



12 名前:七つの海の名無しさん[m] 投稿日:2015/01/14(水) 02:00:57.66 ID:GzAHT1CR [4/30]
フランスに突然、『なんちゃってイスラム過激派』が登場した理由‐その2

帰国途中の仏のオランド大統領が予定を変え、
急遽ロシアを電撃来訪し、ヴヌゴヴォ空港内にて
プーチン大統領に歓迎される中、両首脳がウクライナ問題の緊急会談を実施♪

◆Putin sees hope for new peace deal in E. Ukraine 06 December 2014
『東ウクライナの新たな和平協定の希望を見出すプーチン』
http://rt.com/news/212139-hollande-putin-moscow-visit/

ウラジーミル・プーチン大統領は、東ウクライナの新たな停戦協定は、間もなく合意に達するとの見立てを表明した。
この声明は、紛争について話し合うために予定外でモスクワを短時間訪問したフランスのフランソワ・オランド大統領との会談の後に発表された。

パリとモスクワは、『差し迫った流血の惨事の終結』の必要性について合意したとプーチン大統領は述べた。

プーチン大統領はキエフ政府に対し、ドンバス地域と接する境界線から、ウクライナ軍の大砲や複数のミサイル発射台を直ちに撤収させるよう、強く要求した。

一方、ウクライナのペトロ・ポロシェンコ大統領は、キエフと東部のドネツク・ルガンスク自治共和国との間の協議の新たな会合が火曜日に行われると発表した。

火曜日に実施される予定の会合に関して、オランド大統領とプーチン大統領がモスクワでの緊急会談の中で言及したかどうかについては明らかにされていない。



14 名前:七つの海の名無しさん[m] 投稿日:2015/01/14(水) 02:05:18.93 ID:GzAHT1CR [5/30]
フランスに突然、『なんちゃってイスラム過激派』が登場した理由‐その2

◆Putin sees hope for new peace deal in E. Ukraine 06 December 2014‐②
『東ウクライナの新たな和平協定の希望を見出すプーチン』
http://rt.com/news/212139-hollande-putin-moscow-visit/

オランド大統領は、『カザフスタンからの帰国途中、モスクワの上空を通過中に、最重要問題を話し合うため、モスクワに立ち寄ることを決心した。
ウクライナ危機の結果で起きた、あらゆる苦しみは、ウクライナ人だけではなく、EUにとってもロシアにとっても深く関わることだ。
ロシアとフランスは、必要な解決策を見出せると考えている』と述べた。

プーチン大統領は、彼のフランスの対応者であるオランド大統領の電撃訪問を歓迎し、『多くの諸問題への解決策となるに違いない』と述べた。

オランド大統領は、我々がG20で、そして、露仏独の三者会談の枠内で開始した討論は、継続しなければならない。ロシアとフランスはこれを推進しようとしているとフランスの指導者は述べた。

『6月6日に我々は解決策を見出し、共同作業を行なう必要性について話し合った。
我々は、ドイツのアンゲラ・メルケル首相とも話し合った。
我々は、ロシアとフランスが必要な解決を見出せると考えている』とオランド大統領は述べた。

彼はまた、『我々を引き離そうとする壁や障害を撥ね付け、克服することが重要であり、今この瞬間、我々にはそうすることができると信じている』と述べた。



16 名前:七つの海の名無しさん[k] 投稿日:2015/01/14(水) 02:07:27.32 ID:GzAHT1CR [6/30]
2ch工作員が必死でフランススレをUPし、シカトし続ける異常さは非常に解かりやすいキチ害の行動
フランスに、突然、『なんちゃってイスラム過激派』が登場した理由その3

◆Palestinian state recognition will be a ‘grave mistake’, Netanyahu warns France 23 November 2014
『パレスチナ国家の承認は重大な過ちになると、ネタニヤフがフランスに警告』
http://rt.com/news/208187-israel-france-grave-mistake/

イスラエル首相ベンヤミン・ネタニヤフは、12月前半予定されているフランス議会の投票で、パレスチナを国家として認識する際、欧州の他の数カ国の先例に倣うのは『重大な過ち』だと警告した。

ネタニヤフは 9月にアルジェリアで『イスラム国』系のジハード戦士によって実行されたフランス人の斬首・殺害事件を引用し、『フランスの市民を含む中東全域で、彼らは首を撥ねまくっているので、いいことは何も無いのは明らかだ』と述べ、
『イスラエルは我々ユダヤ民族が有する唯一の国であり、パレスチナ人はユダヤ民族が国家を置くことを認めたくないのだ』と述べた。

また、ネタニヤフの内閣は水曜日の閣議で白熱した議論の後、イスラエルを『ユダヤ人国家』として定める基本法案に賛成し承認した。
パレスチナとの緊張が高まる中で、人口のおよそ2割を構成するアラブ系イスラエル人の人権軽視につながりかねないとの懸念が拡大しており、アラブ系議員たちは『人種差別的な法案だ』と非難している。

12月02日にフランスの議会で計画されている象徴的な投票では、『紛争の最終的な解決を得るための手段として、パレスチナを国家として承認する』よう、政府に呼びかけるというもので、これと類似するのは、先週スペインで採択された決議によるものだ。

先月、英国議会の下院では、パレスチナを『国家』として認める内容の動議が採決され、圧倒的賛成多数で可決された。こうした中、スウェーデン政府がパレスチナを国家として承認したことで、激怒したイスラエル政府は、アヴィグドール・リーバーマン外相がスウェーデン大使を召還している。

スウェーデンは、占領されたパレスチナを国家として公式に承認した西欧諸国における最初の国となった。



17 名前:七つの海の名無しさん[m] 投稿日:2015/01/14(水) 02:09:09.84 ID:GzAHT1CR [7/30]
フランスに、突然、『なんちゃってイスラム過激派』が登場した理由その3
ああそれから、パレスチナが申請していたICC 正式加盟おめでとう!イスラエルを戦争犯罪で訴えろ!

◆Palestinian state recognition will be a ‘grave mistake’, Netanyahu warns France 23 November 2014‐②
『パレスチナ国家の承認は重大な過ちになると、ネタニヤフがフランスに警告』
http://rt.com/news/208187-israel-france-grave-mistake/

ほとんどのEU加盟国からの『承認』への投票についてはまだ保留しているが、2012年の国連総会での投票は、事実上、パレスチナの国家としての地位を確保している。

西欧のEU加盟国では、この実態を認識したのはスウェーデンが初めてで、その一方で、ブルガリアやキプロス、マルタ、ルーマニア、ハンガリー、ポーランド、チェコ共和国などの国々では、既に承認している。(以下略)

◆Liberman slams Swedish prime minister for vowing to recognize ‘Palestine’ 05 October 2014
『リーベルマン外相、“パレスチナ国家”を承認すると言明したスウェーデン首相を酷評』
http://www.jpost.com/Arab-Israeli-Conflict/Liberman-slams-Swedish-prime-minister-for-vowing-to-recognize-Palestine-378029



スペインでは9月の総選挙で『社会民主労働党』が与党になり、
先月、ステファン・ロベーン党首が首相に就任したことで、
アメリカにとっては、スウェーデンはロシアを封じ込めるための重要な国のため、
NATOへ引き込もうとしてきたが、新政権はその意思は全くないようだ。

だから、アメリカやイスラエルのアングロ・シオニストが神経を尖らせている。
『対中国:香港民主化デモ詐欺』の次は、ウクライナのように、スペインでクーデターを勃発させ、
思い通りにならない、『社会民主労働党政権』を転覆してみるか??


18 名前:七つの海の名無しさん[k] 投稿日:2015/01/14(水) 02:11:01.93 ID:GzAHT1CR [8/30]
フランスに突然、『なんちゃってイスラム過激派』が登場した理由その‐4

◆仏トタル、ロシアのシェールオイル探鉱権を取得 2014.4.04
http://jp.reuters.com/article/businessNews/idJPTYEA3304P20140404

◆フランス ロシア最大のシェールオイル鉱床を開発 2014.5.23
http://japanese.ruvr.ru/news/2014_05_23/she-ruoiru/



そう言えば、Total社のCEOは暗殺されちゃったよね、シオニストのスパイに…
それでも、前CEOと同じ価値観を持つ新CEOの就任で無問題と♪

19 名前:七つの海の名無しさん[m] 投稿日:2015/01/14(水) 02:14:45.45 ID:GzAHT1CR [9/30]
フランスに突然、『なんちゃってイスラム過激派』が登場した理由その‐5

◆"Anti-Petrodollar" CEO Of French Energy Giant Total Dies In Freak Plane Crash In Moscow 20 October 2014
『反オイルマネーのフランスのエネルギー巨大企業TotalのCEOが、モスクワの航空機事故で死亡』
http://www.zerohedge.com/news/2014-10-20/anti-petrodollar-ceo-french-energy-giant-total-dies-freak-plane-crash-moscow

20日、モスクワのブヌーコボ空港で飛行機が除雪車と衝突し、フランスのエネルギー大手TotalのCEOなど、4人が死亡した事件があったが、航空機が離陸するときに除雪車が滑走路にいることは通常、あり得ない話で、しかも、除雪作業員の弁護士は、作業員の飲酒運転を否定している。

管制官が、なぜ気づかなかったのか、その理由も徹底的に調べる必要がある。

トタルのクリストフ・ド・マルジェリーCEO は、ロシア資源に対するアクセスを一方的に禁じるアメリカの対ロシア政策に反発し、ロシアとの関係を深め、アメリカから自立しようとしていた。

マルジェリーCEOは、フランスの銀行BNPパリバに対するアメリカの制裁問題を受け、この7月に『石油取引をドルで決済する必要はなく、ユーロの役割を高めれば良い』と主張していた。(以下略)



ロスチャイルド傘下の『捏造専門紙、Washington Post』によれば、
除雪車の運転手が酒に酔い酩酊状態だったと
日本馬鹿チョン・ダマスゴミも大合唱で報じている。出来すぎだろ!↓

◆Christophe de Margerie, chief executive of Total oil company, dies at 63 October 21 2014
『Total石油のクリストフ・ド・マルジェリーCEO、63歳が死亡』
http://www.washingtonpost.com/world/christophe-de-margerie-chief-executive-of-total-oil-company-dies-at-63/2014/10/21/8241b65e-593d-11e4-bd61-346aee66ba29_story.html



20 名前:七つの海の名無しさん[m] 投稿日:2015/01/14(水) 02:17:55.82 ID:GzAHT1CR [10/30]
◆Moscow jet crash flight recorders not to be opened before French experts arrive 21 October 2014
http://en.itar-tass.com/russia/755588

この問題で BNPパリバは、アメリカに89億ドル支払うことで合意しているが、
この制裁はフランスが『強襲揚陸艦ミストラル』の件も含めて、ロシアに接近したことに対するものだ。

BNP パリバはアメリカの脅しに屈したわけだが、それに反発したフランスの財界人もいた。
その1人がド・マルジェリーCEOで、その後のドル離れ発言につながっている。
この提案は、ロシアや中国を始めとする国々が推進する脱ドル政策とも合致している。

そうした人物がロシアを訪問し、帰国間際に事故死したわけで、
そこに人為的な要素を感じる人がいても当然だ。
なにしろアメリカでは、巨大資本に嫌われているような人物が頻繁に航空機事故で死亡している。

因みに、マルジェリーCEOの死で、Total社の経営方針が変わる可能性はないという。
つまりそれでも、『ドルからの離脱』を進めるということのようで、
アメリカの支配層にとっては、発狂ものの展開が続くことになる。

既に、ロシアと中国は完全にドル支配から離脱し、BRICS 諸国も追従することになる。
先日は北朝鮮も参加したが、そこにフランスが参入する意味はデカい。

ああ、ついでにマリーヌ・ル・ペンが言うようにNATOも脱退して、プーチンとの素晴らしいCombinationで
『トルコ・パイプライン』の敷設を決定したトルコと一緒に、『上海協力機構』に加盟すると良いよ(*^^)v

21 名前:七つの海の名無しさん[m] 投稿日:2015/01/14(水) 02:20:41.16 ID:GzAHT1CR [11/30]

◆Russia will remember De Margerie with greatest warmth, says Putin 21 October 2014
『ロシアは、偉大なる思いやりを備えたド・マルジェリー氏を忘れない、とプーチンが語る』
http://www.english.rfi.fr/europe/20141021-Russia-will-remember-de-margerie-with-greatest-warmth-says-Putin

"In Christophe de Margerie, we lost a real friend of our country, whom we will remember with the greatest warmth," Putin said.

(我々の誰もが、クリストフ・ド・マルジェリー氏の偉大なる思いやりを記憶しているだろう。
我が国の本物の友人を失ってしまった、とプーチンは語った。)



また、現在フランスだけではなく、ドイツでも、政治家や国民からのアメリカ追随政策への反発が高まっている。
イスラエルのパレスチナ人大量虐殺をきっかけに、ウクライナや中東での問題で、EU諸国を巻き込み、
横暴な振る舞いを続けているアメリカも、同罪として抗議デモの対象になった。

ドイツのアルゲマイネなどの主要メディアが、
前後不覚で狂ったようにアメリカのプロパガンダを展開している一因はその辺にあるのだろうが、
最近、主要メディア関係者からも告発されている。

『フランクフルター・アルゲマイネ紙』の元編集者で、コール首相のアドバイザーを務めたこともある
ウド・ウルフコテ氏の告発本、『Gekaufte Journalisten (買収されたジャーナリスト)』が、
ドイツでベストセラーになっている。しかも、ほとんどのメディアがCIAに買収されているとww

彼によると、『自分で記事を書くのではなく CIA工作員が書いた物を自分の名前で報じたことさえある』

22 名前:七つの海の名無しさん[m] 投稿日:2015/01/14(水) 02:24:06.33 ID:GzAHT1CR [12/30]
フランスに突然、『なんちゃってイスラム過激派』が登場した理由その‐6

◆France kowtows to US by suspending Mistral delivery – Le Pen 04 September 2014
『ミストラルの発送を停止することによって、アメリカにへつらうフランス』
http://rt.com/news/184971-france-mistral-delivery-russia/

ウクライナを巡る問題で、フランスはミストラル級艦船を発送する事はできないとした件について、フランスの国民戦線党党首マリーヌ・ル・ペンは、同国の RTL ラジオに、

『まず第1に、この決定は国益に反しており、それは、アメリカの外交政策への我が国の服従を示すものなので、この決定は極めて深刻な事態なのです。
もしそうした場合、サンナゼール社の労働者、数百万人の雇用に影響を及ぼし、フランス政府は違約金として 50~100億ユーロの罰金が生じる事になります』と語った。

元職業教育大臣で、共同党党首ジャン=リュック・メランションは、『政府は、耐え難い裏切りを犯し、アメリカとNATOの戦争政策の手先となった』と述べた。

フランスの上院議会議員フィリップ•マリーニは、『アメリカ合衆国の権力にへつらう、奴隷根性が染み着いている』とオランド政権を糾弾した。

フランスのフィガロ紙の読者の大半の人々が、フランス政府がロシアへの船の発送を一時停止するのは間違いであると考えている。
世論調査で、『ロシアにミストラル級戦艦の発送を一時停止しようとするフランス政府の方針を正しいと思うか?』との質問に対し、回答者の75%が『いいえ』と回答した。

一方、ロシアの産業貿易相デニス・マントゥロフは、『我々は、契約が契約書に従って行われることを前提としている』と述べた。

ロシア外務省の次席報道官マリア・ザッハローヴァは、『契約上の義務に準拠しようとしている信頼のおけるパートナーとしてのフランスの評判は、アメリカの政治的野心の火中に投げ込まれている』と述べた。



24 名前:七つの海の名無しさん[m] 投稿日:2015/01/14(水) 02:29:14.45 ID:GzAHT1CR [13/30]

◆Hollande suffers 'blackest week' after Trierweiler memoirs and poll woes 07 September 2014
『トゥリエバイラーの回想録や、悲痛な世論調査の後、“最悪の週”に耐え忍ぶオランド』
http://www.telegraph.co.uk/news/worldnews/francois-hollande/11080109/Hollande-suffers-blackest-week-after-Trierweiler-memoirs-and-poll-woes.html

対ロシア制裁を巡る『ミストラル級艦船』配送停止の件では、>>7 の記事にもある通り、
マリーヌ・ル・ペンは、フランスの RTL ラジオに、

『まず第1に、この決定は国益に反しており、それは、アメリカの外交政策への我が国の服従を示すものなので、この決定は極めて深刻な事態なのです。
もしそうした場合、サンナゼール社の労働者、数百万人の雇用に影響を及ぼし、フランス政府は違約金として 50~100億ユーロの罰金が生じる事になります』と語っている。

元パートナーのヴァレリー・トゥリエバイラーが木曜日に暴露本を出版し、就任早々の新貿易副大臣が税金不払いで辞任、さらには、世論調査で85%の有権者がオランド政権を拒否している実態が明らかにされた後、オランドは最悪の週を過ごした。



オランドは、2017年の任期切れまで政権を離れることは絶対に拒否すると断言しているが、
アメリカ追従型の支配体制に対する大きな不満は、ドイツ同様にフランスでも著しく高まっている。

国民戦線は、シオニスト偽ユダヤ傀儡メディアから極右に分類され、
ファシスト政党だと批判されることもあるが、
少なくとも、マリーヌ党首の時代になってからは違ってきている。

ウクライナでは、アメリカ・NATOがネオ・ナチを使っているが、
これをEUで真っ向から批判しているのは、マリーヌ・ル・ペンくらいなもの。
ナチズムを明確に否定している政党は、『ファシスト』とレッテルを張られた、
フランスの『国民戦線』くらいだということだ。

イスラエルと米国のガザや東ウクライナでの大量虐殺をきっかけに、こうした状況についても、
徹底批判する人々が全世界で増大中であり、その1つの結果としてマリーヌの支持率上昇がある。


25 名前:七つの海の名無しさん[m] 投稿日:2015/01/14(水) 02:31:59.69 ID:GzAHT1CR [14/30]
フランスに突然、『なんちゃってイスラム過激派』が登場した理由その‐7

◆France Joins BRICS? French National Bank Encourages ‘Diversification from Dollar’ 23 July 2014
『フランスがBRICSに参加か? フランス国立銀行が、“ドルからの多様化”を奨励』
http://www.4thmedia.org/2014/07/france-joins-the-brics-french-national-bank-encourages-diversification-from-dollar/

世界は、BNP パリバ(フランスの心臓部に当たる)問題を巡るアメリカからの数十億ドルの罰金<89億7000万ドル(約9100億円)>の結果として、この特定の『予想外の結果』をまったく想定していなかった。

先程ブルームバーグ紙が、フランスのInvestir誌と、フランス国立銀行のクリスチャン・ノワイエ総裁と、ECB (欧州中央銀行)の統治委員会のメンバーとの間で設けられた長時間のインタビューの最後に、衝撃をもたらされたと述べたと報じた:

☆クリスチャン・ノワイエ総裁:BNP パリバのケースは、ドルからの『多様化』を奨励する

Q: 国際通貨としてのドルの役割は、全体的なリスクを生み出すのではないでしょうか?

クリスチャン・ノワイエ仏銀行総裁:『BNP パリバ』のケースでは、
世界中の全てのドル取引に対するアメリカ合衆国の規則の適用は、
法的なリスクを増大させるので、ドルからの離脱と多様化を奨励する。

BNP パリバに対してはいくつかの制裁があり、将来的に、
確実に別のものが起こり得るであろうことを多くの顧客が覚えておくためのいい機会だった。

国際貿易において、使用される通貨の多様化の動きは避けられない。

欧州と中国との間の貿易は、ドルを使用する必要はなく、
全ての取引がユーロや人民元で決済する事が可能だ。
いくつかの主要な経済で金融への強力な全体的効果があるので、
多極化世界に向けて歩み出すことは、より自然な形の金融政策である。



26 名前:七つの海の名無しさん[m] 投稿日:2015/01/14(水) 02:34:12.49 ID:GzAHT1CR [15/30]
>>1 この掲示板は、『黒幕のアメリカを完全無視した』異常すぎるコメントしか出てこない。
精神異常者の在日白丁朝鮮人が運営する、『便所の落書きレベル』の書込みしかないのは日本だけ!

◆France Joins BRICS? French National Bank Encourages ‘Diversification from Dollar’ 23 July 2014‐②
『フランスがBRICSに参加か? フランス国立銀行が、“ドルからの多様化”を奨励』
http://www.4thmedia.org/2014/07/france-joins-the-brics-french-national-bank-encourages-diversification-from-dollar/

中国は、決済通貨として人民元を展開することを決定した。

フランス銀行は、人気のECB (欧州中央銀行)ブロック・スワップの背後におり、ちょうど今、我々はパリでのオフショアにおいても、人民元決済システムの構築に関する覚書を締結した。(訳者補足↓)

★英・独・仏、人民元取引センターの争奪戦を展開 2014年04月03日(人民日報)
http://j.people.com.cn/94476/8587233.html

<中国人民銀行(中央銀行)とイングランド銀行(中央銀行)は 3月31日、人民元取引の決済サービスに関する覚書に調印した。双方は覚書に基づき、ロンドンでの人民元決済銀行の設立に向け協議していく。
中独両国は数日前にベルリンで、人民元決済に関する覚書に調印した。

この覚書には、フランクフルトを人民元オフショア・センターにする重要な内容が含まれた。
人民日報が伝えた。‐以下略>



我々はこの分野で、PBOC(中国人民銀行)との間に、非常に強力な協力関係を構築している。
しかし、これらの変化には時間がかかる。我々は、アメリカのUSドルが、英ポンドに取って代わり、
最初の国際通貨として世界最大の経済大国になるまでに、数十年を要したことを忘れてはならない。

しかしながら、世界中のあらゆるUSドル建て取引にまで拡大させた、
今回のアメリカ合衆国の規則の適用は、
この現象に加速度的な促進効果をもたらすことが可能だ。★『本命はドル防衛&NATO脱退阻止』

27 名前:七つの海の名無しさん[m] 投稿日:2015/01/14(水) 02:37:26.27 ID:GzAHT1CR [16/30]

◆France Joins BRICS? French National Bank Encourages ‘Diversification from Dollar’ 23 July 2014‐③
『フランスがBRICSに参加か? フランス国立銀行が、“ドルからの多様化”を奨励』
http://www.4thmedia.org/2014/07/france-joins-the-brics-french-national-bank-encourages-diversification-from-dollar/

☆多極化世界に向けて歩み始めた

言い換えれば、フランス中央銀行総裁、及びECB (欧州中央銀行)の元副総裁で、現メンバーのクリスチャン•ノワイエは、たった今(今のところ)、世界の準備通貨USドルに対する、直接的な脅威となるものを発信した。

このエピソード全体の文脈の前後関係を考慮すると:アメリカ合衆国が、ロシアへのミストラル級水陸両用軍艦の売却を続行しようとしているフランスの動きを阻止するため BNPパリバを処罰し、仏政府を恐喝して失敗したと、プーチン大統領が明らかにしたように、
我々はBNPパリバに対する『処罰』は、ミストラルの取引の締結から撤退させるために、フランスの動きを妨害するための『ニンジン』として使われた事実を思い起す必要がある。

もしもオランド大統領が契約を破棄した場合、BNP は遥かに低い罰金で済んだことだろう。

結果として、既に指摘されていたアメリカ合衆国の恐喝が、完全に裏目に出て失敗したことをフランス中央銀行の総裁が、その事実を明確にしただけでなく、準備通貨としてのアメリカのドルの地位は、決して、『神聖で侵すべからざるもの』などというものではなく、
『世界』は現在、『平和に対する世界的な脅威となっている、パックス・アメリカーナ(アメリカの平和)』の触手から逃れるために、USドルでの取引を回避する、世界的な動きが活発になっているのだ。

そして、この超 Bigな皮肉の結果から、あらゆる恩恵を受けたのはロシアで、確定的になったことは、アメリカ合衆国が、ロシアとユーラシア同盟の中核を成す国々と中国に対処するために、フランスを『罰した』際に、
アメリカは単に、『世界の狂信的な信奉者の1人がSDR (特別引出し権:IMFが創設した国際準備資産)の通貨の基礎を構築したことを残念に思う』と、フランスと欧州全土の重力をユーラシア大陸に方向転換させ、ドルから離脱する多極路線へと加速させただけだった、ということだ。

それは、我々が2012年以来、持ち続けていたものを視覚的に示すものだ。
一方、プーチンは、どこかでまだ笑っていることだろう。



28 名前:七つの海の名無しさん[m] 投稿日:2015/01/14(水) 02:39:23.47 ID:GzAHT1CR [17/30]


◆The Curtain Rises on Another Act in the Continual Global War on Terror Play By Wayne Madsen 11 January 2014
『継続中のテロ遊戯を巡る、もう1つの世界戦争の幕開け』
http://www.strategic-culture.org/news/2015/01/11/curtain-rises-another-act-continual-global-war-terror-play.html

パリでの風刺週刊誌シャルリー・エブド編集局とユダヤ人向けのスーパー・マーケットへの襲撃は、
果てしなく続くように見える『世界的な対テロ戦争』の中心的な指導者の極端な不人気とEUの経済的混乱から、再び世界の注意を都合よく締め出した。

1月11日に、フランスのフランソワ・オランド大統領は、
ドイツのアンゲラ・メルケル首相と、
英国のデイビッド・キャメロン首相、
イタリアのマッテオ・レンツィ首相、
スペインのマリアーノ・ラホイ首相、
ベルギーのシャルル・ミシェル首相、
ウクライナのペトロ・ポロシェンコ大統領、
アイルランドのエンダ・ケニー首相、
及びISIL(イスラム国)を許容しているトルコのアフメト・ダウトオール首相と
共に団結して、パリの街頭で行進すると発表した。

こうした自国内で深刻な不支持問題に直面している指導者全員が、パリでのテロ攻撃を、自身の低迷している選挙の評価を強化するために利用することが可能になったのだ。

嫌われている指導者たちに加えて、NATO事務総長のイェンス・ストルテンベルグや欧州理事会議長のドナルド・トゥスクや、欧州委員会委員長のジャン・クロード・ユンケルも、
大抵の場合、これらの指導者らの多くを性的な内容で、しばしば漫画で風刺してきた週刊誌の記者たちを賞賛するための、壮大な『マスコミ向けのポーズ』としてパリを行進する予定だ。



29 名前:七つの海の名無しさん[m] 投稿日:2015/01/14(水) 02:41:40.45 ID:GzAHT1CR [18/30]

◆The Curtain Rises on Another Act in the Continual Global War on Terror Play By Wayne Madsen 11 January 2014‐②
『継続中のテロ遊戯を巡る、もう1つの世界戦争の幕開け』
http://www.strategic-culture.org/news/2015/01/11/curtain-rises-another-act-continual-global-war-terror-play.html

ここで改めて報告しておくが、このところのシャルリー・エブドの編集長を含む12人を殺害した襲撃事件の容疑者アルジェリア系フランス人のサイードとシェリフのクアシ兄弟と、Super Marketの人質を殺害した容疑者セネガル系フランス人のアメディ・クーリバリは、フランス警察と諜報機関にとっては有名人物だった。

クーリバリはマリ出身で、ISIL(イスラム国)とパレスチナを支持していると主張したと、スーパー・マーケットの客の1人が語っている。

★クワシ兄弟の名前は、アメリカの『搭乗拒否リスト』に載っていさえした。(ISISのバグダディと同じww)

クワシ兄弟がシリアでSIL(イラクとレバントのイスラム国)のために戦うジハード戦士の募集と訓練に関与しており、これ以前には、イラクとイエメンでのジハード戦士の募集活動にも関与していたという事実から、この2人の兄弟には監視網を設定すべきだったのだ。

ところが、伝えられているところによると、フランスで無差別殺人の容疑者ジハード主義テロリストが絡む過去の事件と同様、警察に事前にも周知されていたクワシ兄弟のほか、クーリバリも、警察に察知されることなく、武器や他の道具の入手が可能だった。

クーリバリは、パリ郊外グリニーの貧しい“公営住宅地帯”にあるコカ・コーラ工場で働いていた。

また、クーリバリは2009年に、フランス大統領ニコラ・サルコジと面談している。

クーリバリは、エリゼ宮で若者の雇用問題を話し合うため、サルコジと個人的に面談するよう選ばれた10人の労働者の1人だった。
アメリカのシークレット・サービスや大統領と同じように、フランス治安機関は、フランスの国家元首と会う人々を徹底的に調査するので、サルコジ大統領と会うためにクーリバリが選ばれたというのは実に理解し難い。

『Le Parisien誌』は、クーリバリはサルコジとの会談に興奮しながら、フランス大統領が自分に良い仕事を見つける手助けをしてくれるかもしれないと期待していたと報じていた。



30 名前:七つの海の名無しさん[k] 投稿日:2015/01/14(水) 02:46:00.70 ID:GzAHT1CR [19/30]

米英イスラエルのアングロ・シオニスト主導による、自作自演テロには全世界が大迷惑している!
シリアでの16万人大虐殺や、東ウクライナでの、『オデッサの悲劇』に関してはデモ行進しないのか??

◆The Curtain Rises on Another Act in the Continual Global War on Terror Play By Wayne Madsen 11 January 2014‐③
『継続中のテロ遊戯を巡る、もう1つの世界戦争の幕開け』
strategic-culture.org/news

クーリバリは2010年に、シェリフ・クアシと初めて会ったと言われている。
しかしながら、クーリバリは2005年、武装強盗により刑期を務めている間に、過激派イスラム教徒に転向したのではないか、と考えられており、
クーリバリが刑務所内で支持していたと言われているジャメル・ベガルは2001年、パリのアメリカ大使館を爆破しようとしたアルジェリア系フランス人のアル・カイダ戦闘員だ。

フランス大統領の護衛部隊は、フランスのあらゆる失業者や不完全雇用状態にある若者たちの中からエリゼ宮内でサルコジと面談する人物を決定するために、アル・カイダ戦闘員の支持者であると周知されている人物の身元調査をしたことになる。

フランス人が言う通り、『incroyable! (クロワヤーブル:信じられない!)』

2012年3月、フランス国民のモハメッド・メラーが、フランス警察によって射殺されたメラー事件のケースは、警察当局が襲撃前から容疑者とされる犯人を認知していた事例だ。

メラーは、モントーバンで3人のフランスの空挺部隊員と、トゥルーズのユダヤ人学校で3人の児童と教師1人を殺害した罪に問われていた。これは後に、フランスのDCRI(国内情報中央局)が、メラーに関する分厚い調査書類を保管していただけでなく、フランスの情報機関が彼を工作員として採用しようとしていたことが明らかにされている。

メラーはフランスの情報機関が事前に認知する中、アフガニスタンやパキスタンに、いとも簡単に渡航していた。

当時のサルコジ大統領の与党保守党と野党(現在の与党社会党)が、メラーとフランス情報機関とのつながりを完全に隠ぺいするために共謀していたのだ。



31 名前:七つの海の名無しさん[m] 投稿日:2015/01/14(水) 02:49:09.54 ID:GzAHT1CR [20/30]

◆The Curtain Rises on Another Act in the Continual Global War on Terror Play By Wayne Madsen 11 January 2014‐④
『継続中のテロ遊戯を巡る、もう1つの世界戦争の幕開け』
strategic-culture.org/news/

クワシ兄弟は昨年の夏、CIA とフランスの情報機関が後援するバッシャール・アル・アサド大統領の政府と戦うイスラム教ゲリラ組織を離れ、シリアから帰国したと言われている。
クワシ兄弟やクーリバリ、そして、クワシ兄弟の従兄の類似点には驚くべきものがある。

伝えられるところによると、彼らはテロ攻撃を実行する前から、全員アル・カイダ組織や系列組織とつながっていることをフランスの情報機関に知られていたという。

1980年に、ボローニャ駅で85人を殺害し、200人以上もの人々を負傷させた爆破テロ以来、西欧での『偽旗(自作自演)』作戦は、かなり標準化された『お決まり』の作戦となっている。

これは、パリの風刺誌シャルリー・エブド編集部において、3人のイスラム・テロリストによって的確に実行された熟練者の軍事攻撃とされるケースと完全にあてはまるものだ。

パリ北部の倉庫で、警察に射殺されたクワシ兄弟の2人が雑誌社攻撃を実行したと言われているが、3人目の銃撃者に何が起きたのか、未だに説明されていない。

銃撃の3人目の容疑者は、メディアで自分の名前が報じられているのを聞いた後に、警察に自首したムラド・ハミドという人物はクワシ兄弟の従兄だ。ところが、18歳のハミドはシャルリー・エブド襲撃の際には学校にいたことが判明している。(訳者補足:彼は、既に釈放済み)



32 名前:七つの海の名無しさん[m] 投稿日:2015/01/14(水) 02:51:27.60 ID:GzAHT1CR [21/30]

◆The Curtain Rises on Another Act in the Continual Global War on Terror Play By Wayne Madsen 11 January 2014‐⑤
『継続中のテロ遊戯を巡る、もう1つの世界戦争の幕開け』
strategic-culture.org/news/

ボローニャ駅への攻撃は、現代の偽旗(ヤラセ)攻撃の幕開けとなった。

1980年にイタリア政府とメディアは、従来からゲリラによる爆撃を、イタリアの左翼過激派のせいだと非難していたが、実際には、『グラディオ』として知られている、NATOの秘密の『裏組織』準軍事部隊Network の隠れ家から爆弾を手に入れた地下ファシスト分子が実行したものだった。(訳者補参考動画)↓

★Operation Gladio: The Cold War 'Black Op' Continues
『グラディオ(偽旗)作戦:“ブラック・オペレーション”が続ける冷戦』
https://www.youtube.com/watch?v=wU0fxLS0BSQ

グラディオは、欧州で地上戦が発生した場合に、ソ連と戦うゲリラ部隊を動員することを意図したものだった。

ソ連軍の占領に対する将来のゲリラ攻撃用のため、武器や材料が西欧の至る所の地下や洞窟に隠された。ところが、イタリアの右翼とシオニストは、パレスチナ人組織を含む過激なアラブ人と協力して活動しているとして、ボローニャ攻撃をソ連になすりつけるために、KGBファイルから入手したとされ、疑問視されていたミトローヒン文書を利用しようとした。

その後、ソ連やアラブ諸国に対する心理戦争活動において、そうしたNews記事に資金提供していたのはCIAだったことが発見された。

2005年に、『カルロス』として知られる有名テロリスト、イリッチ・ラミレス・サンチェスが、パリの独房から、ボローニャ爆破を実行したのは CIAとモサドで、ミトローヒン文書が、『歴史を捏造する』ために利用されていたことを明らかにした。他の個別報告書もカルロスの主張を証明している。



33 名前:七つの海の名無しさん[m] 投稿日:2015/01/14(水) 02:53:29.28 ID:GzAHT1CR [22/30]

◆The Curtain Rises on Another Act in the Continual Global War on Terror Play By Wayne Madsen 11 January 2014‐⑤
『継続中のテロ遊戯を巡る、もう1つの世界戦争の幕開け』
http://www.strategic-culture.org/news/2015/01/11/curtain-rises-another-act-continual-global-war-terror-play.html

ボローニャ以来、欧米の諜報機関の偽装作戦を物語る兆候は、攻撃に次ぐ攻撃で、実に明確になっている。40年以上もの間、同じ教義に固執してしまうことで、欧米の諜報機関の典型的な特徴が日々、明らかにされている。

偽旗(ヤラセ)作戦を物語る1つの印は、犯人が意識していない二重スパイにしても、自分の目の前にぶら下げられた大義を信じるカモであるにしても、いずれにしろ、警察が襲撃と犯人とを結び付ける証拠を都合よく発見することだ。

偽旗(ヤラセ)作戦の印の1つは、犯行現場と意図された犯人を結びつける『証拠』が常に発見されることだ。フランス警察は、兄のサイードが自分のフランスの身分証を、逃走車両として使われた黒のシトロエンに落としていったので、襲撃はクワシ兄弟のものと断定できたと主張している。

警察は、彼らが誰の身分証を発見したかについては言わないだろう。

フランスの一部の治安維持専門家は、身分証明書は警察を混乱させる目的で意図的に車内に置かれた可能性があると警告した。だからこそ、警察は車両内から火炎瓶と、イスラム聖戦士の旗を都合よく発見できたのだ。

9/11のハイジャック犯とされたモハメッド・アタのパスポートはWTC ビルの瓦礫の中から新品状態のままで発見されている。



34 名前:七つの海の名無しさん[m] 投稿日:2015/01/14(水) 02:55:14.26 ID:GzAHT1CR [23/30]
米英イスラエルのアングロ・シオニスト主導による、自作自演テロには全世界が大迷惑している!
シリアでの16万人大虐殺や、東ウクライナでの、『オデッサの悲劇』に関してはデモ行進しないのか??

◆The Curtain Rises on Another Act in the Continual Global War on Terror Play By Wayne Madsen 11 January 2014‐⑦
『継続中のテロ遊戯を巡る、もう1つの世界戦争の幕開け』
http://www.strategic-culture.org/news/2015/01/11/curtain-rises-another-act-continual-global-war-terror-play.html

多くの場合、偽旗(ヤラセ)攻撃の本当の犯人はマスクをかぶっている。
シャルリー・エブドの職員を殺害したとされる3人の武装組織の場合もそうだった。

警察を混乱させるには、常に同じ地域で別の攻撃が行われる。例えば、フランス警察はパリの北部からベルギーとの国境に武装組織の捜索を集中していたが、パリの南にあるモンルージュでは、フランスの婦人警官が撃たれて死亡した。

フランス当局は直ちに、パリ南部とシャルリー・エブドの出来事には関連性はないと発表した。
その後、この2つの出来事はつながっていたと発表された。

倉庫や週刊誌事務所での何人かの目撃者は、マスクをかぶったテロリストの男たちが実際には対テロ特殊部隊だと確信している。
倉庫で怪我を免れた1人の男性は、自分はマスクをかぶったテロリストと握手をしたが、実際は、対テロ特殊警察隊だったと確信したと語っている。

フランス警察は、倉庫とユダヤ人向けスーパー・マーケットでの人質解放作戦を開始すると同時に、フランス南部モンペリエの宝石店での人質事件の状況も報じられていた。
警察は間もなく、事件はパリ地域での出来事とは無関係だと述べた。それにも関わらず、モンペリエ事件はテロの要素を都合良く高めた。

フランスでの出来事は、ドイツの『Patriotischen Europaer gegen die Islamisierung des Abendlandes西洋のイスラム化に反対する欧州愛国主義』運動の『PEGIDA』やAFD (ドイツのための選択肢党)からフランスの国民戦線、英国の独立党に至るまで、欧州全土の反イスラム移民運動を後押しした。

国連安全保障理事会でのパレスチナを国家として認めるフランスの投票の後に間もなく発生したのは、ジハード戦士テロ攻撃のふりを装った親イスラエル国民戦線による、『代償』的フランス攻撃だった可能性を除外することはできない。



36 名前:七つの海の名無しさん[m] 投稿日:2015/01/14(水) 03:04:55.62 ID:GzAHT1CR [24/30]
西側のシオニスト指導者にとって、都合の良い偽情報を垂れ流し続けてきた主要メディアが
『テロに抗議する、という名目のデモ』を演出し、そのイベントに 約400万人が参加したとか。

◆‘Rabble-rousers’: German minister urges anti-Islam rally to be canceled 12 January 2015
『“民衆扇動家”:ドイツの大臣が反イスラム化の集会を中止するよう主張』
http://rt.com/news/221675-germany-minister-cancel-pegida/

ドイツのハイコ・マース法相が、シャルリー・エブドの犠牲者とパリでのテロの脅威の3日間に対する敬意から、彼らが月曜日に予定してる抗議運動を中止するようイスラム化に反対するPEGIDAの主催者に呼びかけた。

マース法相は、『もし彼らに常識の欠片があるならば、こうした抗議運動を中止するだろう』と述べた。

ドレスデンは、ドイツが東西に分裂していた時代、旧東ドイツの反政府運動の拠点だった地域で、このドレスデンから発生した『PEGIDA=反イスラム運動』が極右勢力と共に、ドイツ全土に拡大する気配を見せていることから、ドイツ政府関係者もその動向に注意を向けるようになっているという。

ドイツのシュピューゲル紙によると、与党の『キリスト教民主同盟 (CDU)』や、社会民主党、野党の『緑の党』、左翼党関係者は、PEGIDA運動には批判的だ。

例えば、旧東ドイツ出身のヨアヒム・ガウク大統領は、『彼らは秩序破壊者だ』と、猛烈に批判し、ノルトライン・ヴェストファーレン州のラルフ・イェガー内相は、『奴らはネオナチだ』と酷評した。

この反イスラム運動PEGIDAはフランスにも飛び火していて、PEGIDAは親米英イスラエル派のネオナチが中心となっていると、多くの専門家やジャーナリストからも指摘されている。



37 名前:七つの海の名無しさん[m] 投稿日:2015/01/14(水) 03:07:06.23 ID:GzAHT1CR [25/30]

◆チェチェン首長「フランスでのテロ事件の裏には『ある影響力のある勢力』がいる」と推測
http://japanese.ruvr.ru/news/2015_01_12/282030992/

ロシア連邦チェチェン共和国のラズマン・カディロフ首長は、自身のInstagramのブログの中で、フランスでのテロ事件の裏には、ある『影響力のある勢力』が存在するとの推測を明らかにした。

カディロフ首長は、次のように書き込んでいる―

『私は、パリでの武器を持たぬ人々の殺害を断固非難する。
しかし一方で、これは反イスラム感情に火をつけるため、何者かによって計画された行動ではないのか、あるいは、他の何らかの差し迫ったグローバルな問題から、注意をそらそうとの試みではないかとの、疑いも持っている。

我々は、パリで世界の大国のリーダー達が心を一つにして、テロを非難した事を歓迎する。
しかし、彼らは、いかなるテロリズムを非難したのだろうか? 世界中のテロリズムなのだろうか、それともフランスだけを襲ったテロリズムだろうか?

なぜ大統領や国王、首相らは一度も、何十万ものアフガン人やシリア人、エジプト人、リビア人、イエメン人、イラク人の死に抗議して、行進の先頭に立たなかったのだろう?

なぜ彼らは、チェチェンの首都グローズヌィで政府庁舎が爆破された時、北オセチアのベスランで学校が襲撃され、占拠された時、モスクワのドゥブロフカで劇場が占拠された時、沈黙していたのだろう。

昨年12月にグローズヌィで起きた新聞・雑誌会館と学校占拠事件では50人以上の死傷者が出たにもかかわらずである。

もしも世界全体が、在野勢力支援を装って、一連の国々全体で、テロリストに武器や資金を与え、彼らを育てるならば、世界中の国々の首都が安全になる事はない。フランスでの事は、テロリズムとの戦いをしているように装うようで、自分は気に入らない。』



38 名前:七つの海の名無しさん[m] 投稿日:2015/01/14(水) 03:10:39.10 ID:GzAHT1CR [26/30]

◆フランスのジャーナリストを殺害してはならないが、ウクライナの子供たちは殺してもいいのか?(VIDEO)
http://japanese.ruvr.ru/news/2015_01_12/282027741/

欧州が、イスラム過激派によるフランスの風刺週刊紙「シャーリー エブド」襲撃事件への怒りに燃えている間にも、ウクライナのポロシェンコ大統領は、パリで犠牲者を追悼するデモ行進に参加し、ウクライナ軍は、ドンバスの一般市民を殺害している。

ドネスクの病院から悲惨なニュースが伝えられた。
8歳の少年イワン君が、自宅の中庭で、ウクライナ軍が発射したミサイルによって負傷し、病院に搬送された。
イワン君の5歳の弟は死亡、イワン君は両足と片腕を失い、顔は破片で傷だらけになった。

もちろん、フランスのジャーナリスト達を殺害した者は犯罪者であり、処罰されるべきである。
しかし、イワン少年の身体を不自由なものにし、イワン君の弟、そしてウクライナ南部・東部の数千人の市民を殺害した者たちも同じく犯罪者だ。

殺害しているのは、ウクライナ軍である。ウクライナ軍は、ポロシェンコ大統領の指示で人々を殺害している。そのため、ポロシェンコ大統領も犯罪者となる。

しかしなぜ、ポロシェンコ大統領は刑務所に送られず、パリで行進しているのだろうか?
11日にパリで開かれたデモ行進にポロシェンコ大統領と肩を並べて参加した西側の首脳たちは、まだこの問いに答えていない。

★Мальчик Ваня : Страшное преступление украинских НАЦИСТОВ
『ヴァーニャ:ウクライナのナチスの恐ろしい犯罪』
https://www.youtube.com/watch?v=aGn-lV9vjWo





40 名前:七つの海の名無しさん[mn] 投稿日:2015/01/14(水) 03:15:53.94 ID:GzAHT1CR [27/30]
>>39
サルコジはシオニストだぜ?? 当然だろ、朝鮮自民党の土人が代理人の植民地だもの。

◆France attacks: Huge marches for victims 10 January 2015
『フランスの攻撃:犠牲者のための大規模行進』
http://www.bbc.com/news/world-europe-30760563

パリの銃撃事件で犠牲になった警官の遺族が記者会見に臨んだ。

『この事件をイスラム教徒の犯行と混同しないで戴きたい。
イスラム教は平和と分かち合いの宗教で、テロや狂気とは何の関係もない。
私の兄はムスリム。兄を殺したのはムスリムのふりを装う連中だ。
奴らはテロリストだ』



CIA統一教会2ch書込みバイトが完全スルーし続けても、全世界でバレバレなんだが??

◆Paris massacre possible prelude to wave of Europe-wide attacks – media citing NSA 11 January 2015

『パリの大虐殺の序曲を欧州への攻撃の波にすることが可能‐NSAからメディアが引用』
http://rt.com/news/221555-france-wave-attacks-europe/

IS(イスラム国)の通信を傍受したNSAによると、パリ虐殺は欧全土への攻撃の前兆だと。

フランスのように、『NATOからの脱退を言い出すと、なんちゃってジハード・テロリストを送り込んでやる!』とペンダゴンがあからさまに脅し始めた。

CIAの拷問報告を公開したのをきっかけに、何の実力も無い脳筋バカの戦争屋ネオコンが完全に開き直ったの巻きと。

シャルリーエブドは風刺漫画というより強烈なイスラム教の愚弄だろ。
それがイスラム教徒のパリ銃撃の引き金になった。

これはミネルバの発火点そのもので欧州全体の移民政策と CIAの秘密の収容所での拷問をセットに進めることこそが、テロ戦争勃発の導火線だった。




41 名前:七つの海の名無しさん[m] 投稿日:2015/01/14(水) 03:22:14.88 ID:GzAHT1CR [28/30]
もうこの事件が発生する前から、既にアメリカの『恫喝外交政策』は、破綻しているんだよねww


◆Germany warns against tougher sanctions on Russia 04 January 2015
『厳しすぎるロシア制裁に対してドイツが警告』
http://www.dw.de/germany-warns-against-tougher-sanctions-on-russia/a-18169784

◆France Seeks End to Russia Sanctions 07 January 2015
『フランスが対ロシア制裁の終結を要求』
http://russia-insider.com/de/2015/01/06/2245

つまりEUは、『アメリカのシオニストに服従』することによって、経済的にも軍事的にも、危機的な状況に陥り、ワシントンに対する政界や実業界の反発の声が高まっているということ。

そして、何よりもそれを後押ししたのは欧州諸国の人々の率直な抗議の声で、昨年以来、欧州各国では、『反米・反IMF』の数万人単位の大規模な抗議運動が活発に展開されている。

その一例として、4万人のギリシャ国民による大規模な『反米デモ』が発生し、70名以上が逮捕された。

激怒した人々は、『極悪ハゲ鷹ファンドのIMF』を非難し、アメリカとEUの国旗を燃やしながら、石やペットボトルを投げつけている。ギリシャは IMFの緊縮政策で、かなり困窮しているのでぜひ応援したい!



◆Greek protesters clash with police near US embassy (PHOTOS, VIDEO) 18 November 2014
『ギリシャのデモ隊がアメリカ大使館の近くで警察と衝突(写真、ビデオ)』
http://rt.com/news/206359-greece-clashes-us-embassy/

凄い映像↓
★Greece: See protesters CLASH with police near US Embassy
http://www.youtube.com/watch?v=xAB6PYQhpPc
★Στην Αμερικανική Πρεσβεία έφτασε η πορεία για το Πολυτεχνείο
http://www.youtube.com/watch?v=unIracVG8Fk

42 名前:七つの海の名無しさん[m] 投稿日:2015/01/14(水) 03:28:11.41 ID:GzAHT1CR [29/30]
本当に、元CIA分析官レイ・マクガバンが言うとおりの無能だな…

◆CENTCOM Hack Attack Exposes ‘Inept’ Pentagon Systems: Former CIA Analyst 13 January 2015
『アメリカ中央軍へのハッキング攻撃は、アメリカ国防総省システムの“無能さ”を露呈させた:元CIAアナリスト』
http://sputniknews.com/us/20150113/1016822281.html

元CIA分析官のラリー・ジョンソンは、ペンタゴンのコンピュータ・セキュリティシステムがどれほど無能かについてさらされたと語り、最近のCENTCOM(米中央軍)への侵入について言及した。

ワシントン、1月13日 (スプートニクNews)過激派IS(イスラム国)系列の組織によってCENTCOMのソーシャル・メディア・アカウントに侵入されたことで、ペンタゴンのセキュリティシステムの不備が露呈した、と元CIA分析官のラリー・ジョンソンがSputnikに語った。

『ペンタゴンのコンピュータ・セキュリティ・システムは失敗作だ。“侵入攻撃”は、まさに我々アメリカ合衆国が、どれほど無能な立場に置かれているかについてさらした』とジョンソンは月曜日に語った。

『所謂、テロとの戦いが開始されてから14年目に起きたことは、我々が相変わらず無能であるということだ』と元CIAの分析官は、ジハード主義組織が印象的な高い技術力を備えていると強調し続けた。

『ISISは、特定のファイアウォールを巧みにすり抜けるための技術を用いており、彼らが非常に洗練されていることを自ら示した。そして、私は彼らのメディア・キャンペーンと所謂、IO計画の情報操作活動に非常に感動した』とジョンソンは語った。(以下略)



43 名前:七つの海の名無しさん[m] 投稿日:2015/01/14(水) 03:31:42.41 ID:GzAHT1CR [30/30]
>>42のネオコンの『バカ丸出しヤラセ芝居』の詳細については、RTの記事をお勧めする↓

◆Central Command Twitter account apparently hacked by CyberCaliphate 12 January 2015
『サイバーカリフェイトによってアメリカ中央指令部のTwitter accountがハッキングされたことが明らかにされる』
http://rt.com/usa/221927-central-command-hackedcybercaliphate/

国家安全保障局・中央保安部長官とサイバー軍司令官を兼任したキース・アレクサンダーに属する電話番号の書き込みも含まれていた。

確認のため、RTが連絡してみると、アレクサンダーの後任、マイケル・ロジャーズの事務所につながり、CENTCOMの広報課に回され、それ以降は呼び出しにも応じなくなった。(日本で紹介されていない部分を抜粋)



ロシア国防省と180度違うなあ!(゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽ(ノヽノ \ / \ /  \ /  \ /  \ /  \

45 名前:七つの海の名無しさん[sage] 投稿日:2015/01/14(水) 08:29:56.14 ID:34FdPabb
ID:GzAHT1CR
> 朝鮮自民党の土人が代理人の植民地だもの。

気持ち悪い工作員だこと(笑)


59 名前:七つの海の名無しさん[] 投稿日:2015/01/14(水) 22:52:46.47 ID:a8jfuNLh
とりあえず、コピペバカは死ね。


62 名前:七つの海の名無しさん[] 投稿日:2015/01/15(木) 14:30:16.23 ID:4QeRv7U1
ハンガリーからの移民2世でもフランス大統領になれるんだ。
サッカーのジダンも旧植民地のアルジェリアからの移民2世。
戦前は日本から画家がフランスに移住して住んでいたし、
敗戦直後にフランスに戻っても歓迎されて友人達と楽しく暮らしてた。





ニコラ・サルコジ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8B%E3%82%B3%E3%83%A9%E3%83%BB%E3%82%B5%E3%83%AB%E3%82%B3%E3%82%B8

フランスの大統領としては異色の新保守主義者、新自由主義者とされる。
ユダヤ人を母に持つハンガリー移民2世で、ともにアメリカですら例のない移民2世、ユダヤ系の大統領の誕生はフランスの多民族国家化を強く印象づけた。本人はカトリック信者である。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

【ヨーロッパの】ハンガリーについて2【朝鮮か?】
http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/whis/1227362261/l50

豚松 ◆4FfyOtW0fiF5 [sage] 投稿日:2009/07/18 22:40:51
>380
サルコジの父親は第二次世界大戦終戦直後に
ソ連軍占領・共産主義を嫌ってドイツのフランス軍占領地域を経て
フランスに移住したマジャール人貧乏下級貴族。

外祖父はフランス生まれだけど、
その両親(サルコジの曽祖父母)はギリシャからフランスに移民してきたユダヤ人
(スファルディかロマニオット)で、爺さんの代にカトリックに改宗。

外祖母だけが普通のフランス人。
両親はサルコジの幼少時に離婚し、サルコジ三兄弟は
貧しい母子家庭で育った(お袋さんが離婚してから何か資格をとって仕事していた)。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ロマニオット
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%83%9E%E3%83%8B%E3%82%AA%E3%83%83%E3%83%88

ギリシア系ユダヤ人の存在を示す最古の文献はオロポスという小さな町で発見された。
それは紀元前300年から250年に書かれたと推測される文書で、奴隷とおぼしき男のことを「ユダヤ人モシオンの息子モショス」と記していた。

ロマニオットは、アシュケナジムともセファルディムとも異なるギリシア系ユダヤ人のグループである。

ユダヤ人は、バビロン捕囚の時代にはギリシアに住み、イエスの時代にはギリシアの主要都市に複数のコミュニティを作っていたと考えられる。

ロマニオットの伝承によれば、最初のユダヤ人がイオニアに到着したのは、紀元70年、第二神殿破壊の直後のことである。
新約聖書によれば、聖パウロはギリシアの複数のシナゴーグで説教していたことがある。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

http://myrtos.co.jp/info/judaism01.php

■ユダヤ人の定義

現在もっとも一般的な定義を紹介しますと、ユダヤ人とは「ユダヤ人の母親から生まれた人、またはユダヤ教に改宗を認められた人」というのが、イスラエルの帰還法(ユダヤ人と認め、国籍を与える法律)に規定されたユダヤ人です。

父親がユダヤ人でも母親が非ユダヤ人の場合、子供はユダヤ人ではないと、ユダヤ法は定めています。
母親がユダヤ人なら、確実にユダヤ人の血は受け継がれていくわけです。

父親ではなぜだめか。子供の父親がだれかは母親以外は本当に分からないから、というのがユダヤ教の考え方です。
また、ユダヤ教は家庭教育を重視しますが、母親がユダヤ教を子供に伝える役目をになっているからでしょう。

イスラエルでは、ユダヤ人の認知が、時には社会問題になります。母親がユダヤ人でないので、イスラエル人であっても、ユダヤ人と認められない人が出てくるわけです。








ミディ=ピレネー連続銃撃事件
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9F%E3%83%87%E3%82%A3%EF%BC%9D%E3%83%94%E3%83%AC%E3%83%8D%E3%83%BC%E9%80%A3%E7%B6%9A%E9%8A%83%E6%92%83%E4%BA%8B%E4%BB%B6

2012年3月11日から22日にかけてフランス南西部ミディ=ピレネー地域圏で発生した3回の銃撃事件の総称である。

犯人を含め8人が射殺されたこの事件はフランス中を震撼させ、またフランスにおける人種差別問題を浮き彫りにしたことから、投票を約1ヶ月後に控えたフランス大統領選挙にも影響を与えるとしても注目された。


両事件で殺害された3人の兵士はいずれも北アフリカ系で、重症を追った兵士は西インド諸島フランス領出身の黒人であった。


3月19日午前8時、トゥールーズの閑静な住宅街にあるイスラエル系のユダヤ系学校「オザル・アトラ」の前でヤマハ製のオートバイに乗った男が発砲し、この学校の教師である30歳のラビ1人が死亡。

犯人は当初は9ミリ拳銃を使っていたが、途中で弾詰まりを起こしたために45口径に切り替えている。

その後学校内に押し入り逃げる子供を相手に発砲を続け、殺された教師の息子である3歳、6歳の児童と、10歳の児童計3人が死亡、1人が重症となった。
犠牲となった4人の遺体はエルサレムに移され、21日に埋葬された。

事件を受け、ニコラ・サルコジ大統領は直ちにユダヤ系団体の代表と共に事件の発生した学校を訪問し、翌20日にはフランス全土の学校において教員や生徒が、また省庁で犠牲者に対し1分間の黙祷を捧げた。


容疑者のモハメド・メラ(Mohamed Merah)は、トゥールーズ出身のアルジェリア系フランス人。


パレスチナの子供たちの死に対する復讐や、外国に侵攻したフランス軍兵士に対する復讐を行うために一連の犯行に及んだとされている。
特に、フランス軍のアフガニスタンへの駐留に反対していた。

また、フランスが2011年4月にイスラム教徒の女性に対してヒジャブ(ベール)の着用を禁止したことに対する抗議も含まれていたという。

しかしながら、動機については不明な点も多い。またメラの兄弟も警察の取り調べを受けていると報じられている。





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Comment[この記事へのコメント]

NoTitle 

  • 名無し 
  • URL 
  • at 2015.01.18.: 15:18 
  • [編集]
まあ、赤道ギニアクーデター未遂事件を考えれば
陰謀論で片付けられない感じですな。

対ロシアにイスラエルを利用しようとして捕まった
佐藤優が創価マンセー始めたのもこのスレの内容を
考えるとあるべきところにおさまった感じというか。

NoTitle 

  • 名無しの壺さん 
  • URL 
  • at 2015.01.17.: 18:11 
  • [編集]
陰毛論者のおもちゃになったか

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