丁寧語とか、礼儀正しく書いてみる日記2

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170808 【一コマ劇場】 教科書は教えてくれない

【教科書】灘中に「学び舎の歴史教科書なぜ採択」 盛山衆院議員ら問い合わせ 「文面が全く同一」の批判はがきも200通以上届く [無断転載禁止]©2ch.net
http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1501806244/

私立灘中学校(神戸市東灘区)が採択した歴史教科書を巡り、自民党の盛山正仁衆院議員(63)=比例近畿=や和田有一朗・兵庫県議(52)=神戸市垂水区=が同校に「なぜ採択したのか」などと問い合わせていたことが3日、分かった。
インターネット上でも「政治圧力ではないか」と問題視する声が上がっている。

同校が採択したのは、「学び舎(しゃ)」の歴史教科書「ともに学ぶ人間の歴史」。
教科書は現役教員やOBらが執筆し、他社で記述がない慰安婦問題に言及。


1993年に河野洋平官房長官(当時)が元慰安婦へのおわびと反省を表明した「河野談話」を載せ、併せて「軍や官憲によるいわゆる強制連行を直接示すような資料は発見されていない」と現在の政府見解も取り上げている。

県教育委員会などによると、同校は2016年度から同社の歴史教科書を使用。同教科書を使っているのは県内では同校だけという。
同委員会義務教育課は「(教科書の使用は)適正に行われている」としている。

同校の和田孫博校長が昨年、同人誌に寄稿した「謂(いわ)れのない圧力の中で」と題した文章で
「自民党の一県会議員から『なぜあの教科書を採用したのか』と詰問された」
「本校出身の自民党衆議院議員から電話がかかり、『政府筋からの問い合わせなのだが』と断った上で同様の質問を投げかけてきた」と明かした。


また、採択を批判する「文面が全く同一」のはがきが200通以上届いたといい、和田校長は「はがきはすでにやんだが、圧力を感じた」と振り返る。現在も和田校長の文書がネット上で引用され、論争となっている。

盛山、和田両議員は神戸新聞社の取材に、批判のはがきとの関連を否定。
その上で、盛山議員は
「灘中の教科書について、OBとして周囲から疑問の声を聞いたので、校長に伝えただけだ」と強調。
「『政府筋からの問い合わせ』と言った覚えは全くない」とする。


和田議員も会合で校長に採択理由を尋ねたことを認め、「私個人は学び舎の歴史教科書に疑問があり、さまざまな会合で口にしている」と主張。「私立学校の特色ある教育は理解しており、圧力などではない」と話している。


21 名前:名無しさん@1周年[] 投稿日:2017/08/04(金) 09:31:31.38 ID:/6GffWA/0
いまいちはっきりしない。
いったい教科書は左なのか右なのか、
抗議したのは右なのか左なのか?


874 名前:名無しさん@1周年[] 投稿日:2017/08/04(金) 12:58:03.79 ID:FjSnK3xn0
>>21
ニュースになってるんだから、学校が左で政治家が右

35 名前:名無しさん@1周年[sage] 投稿日:2017/08/04(金) 09:34:08.55 ID:gWNr3UBA0 [1/5]
自民党は学校の教科書にまで口出しすんのか
変な圧力かけるなよ


49 名前:名無しさん@1周年[sage] 投稿日:2017/08/04(金) 09:38:18.50 ID:Ek3yNo5I0 [2/3]
>>35
ここだけの話ですが、
他国の教科書にまで口出しする
変な国があるそうですよ (´・ω・`)



【更新専用Twitter】丁寧でも礼儀正しくもない日記@amazingnippon



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Comment[この記事へのコメント]

これみたいです。 

  • 名無し 
  • URL 
  • at 2017.08.08.: 18:19 
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水間政憲拝◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆●超拡散希望《公開質問状:灘中高等学校・和田孫博校長の“嘘”は、筆者に対する「名誉毀損」になりますので、「★」について回答してください》■松崎一平富山大学副学長が代表を務めるグループの「グループ帆」に灘中高等学校の和田孫博校長が、『謂れのない圧力の中で‐ある教科書の選定について』を寄稿し、インターネット上で話題になっていることを8月3日、朝日新聞社会部からの取材で知りました。1年ぶりに『学び舎』の教科書問題がよみがえりました。その「グループ帆」の代表・松崎一平氏は「水間政憲氏といえば、慰安婦問題などを否定するなどの論陣を張っている自称ジャーナリスト・現代史研究家。……」と、「自称」などと揶揄していているが、松崎氏は、筆者が国益に貢献できるスクープ論文を50本以上発表し、「公」に評価されている証拠として、外務省のホームページで尖閣を日本固有の領土と証明できる中国発行の地図3枚は、『SAPIO』と『voice』に寄稿した筆者のスクープと認知されてないようです。筆者は、残念ながら松崎一平氏の「公」に評価されている論文をまったく知りませんので、一本でも結構ですから、教えていただければ幸いです。そもそも筆者は「慰安婦強制連行」を否定しているが、「慰安婦問題」は論争になっているので、松崎氏が筆者を「慰安婦問題などを否定する」との表現は、著しく事実に反しており「イデオロギーの匂い」がプンプンします。和田孫博校長が寄稿した内容は《……二月の中頃から、今度は匿名の葉書が次々と届きだした。そのほとんど南京陥落後の難民区の市民が日本軍を歓迎したり日本軍から医療や食料を受けたりしている写真葉書で、当時の『朝日画報』や『支那事変画報』などから転用した写真を使い、「プロデュース・水間政憲」とある。それに「何処の国の教科書か」とか「共産党の宣伝か」とか、ひどいのはOBを名乗って「こんな母校には一切寄付しない」などの添え書きがある。……この葉書は未だに散発的に届いており、総数二百枚にものぼる。届く度に同じ仮面をかぶった人たちが群れる姿が脳裏に浮かび、うすら寒さを覚えた。……》とあるが、『アサヒグラフ』を使っていても『朝日画報』などは知りません。和田校長は、学び舎の「南京事件」の論述を正しいとの前提で採択したのであろが、もう少し勉強していただきたい。筆者の歴史検証の基本姿勢は、「法と証拠」に基づき、イデオロギーを排除していますので、反論するのであれば、近代法治国家の法廷で通用する証拠を提示してください。言論の自由のない中国の主張は一切受付ません。また日本軍個人の「証言」は、同じ部隊所属の第3者の裏付け証言が必要となります。また和田校長は筆者に関して、《安倍政権の後ろ盾組織として最近よく話題にでてくる日本会議関係の研修などでしばしば講師を務めているし、……東日本大震災の折には日本会議からの依頼を受けて民主党批判をブログ上で拡散したこともあるようだが、日本会議の活動は「草の根運動」が基本にあると言われており、……上述の「日本みつばち隊」もこの草の根運動員の一部なのかもしれない。》とあります。★【「日本会議関係の研修などでしばしば講師を務めている」とありますが、そもそも筆者は日本会議と関係ありませんし、研修などに呼ばれ講師を務めたこともありませんので、「証拠」を提示してください】※ここの論述は、なにか安倍首相と筆者を結びつけようとの「意図」を強く感じますが、安倍首相とは親くありません。また「日本みつばち隊」もこの草の根運動員の一部なのかもしれない」などと、いい加減なことを記載しているが「日本みつばち隊」は、日本会議と一切関係ありません。★【東日本大震災の折には日本会議からの依頼を受けて民主党批判をブログ上で拡散したこともある」とあるが、筆者が日本会議から依頼を受けた「証拠」を提示してください】※実際、筆者は日本会議より先行して、国益に関する呼びかけを行っていますので、逆に依頼されることなどあり得ません。また和田校長は《そして日本会議との関係が深い水間氏のブログからはこれらの団体との近さがにじみ出ている。もちろん現憲法下において戦前のような軍国主義やファシズムが復活するとは考えられないが、多様性を否定し一つの考え方しか許されないような閉塞感の強い社会という意味での「正方形」は間もなく完成する。いやひょっとすると既に完成しているのかもしれない。》と締めていますが、まったくの出鱈目を、灘中・高等学校長が「公」にした行為は、万死にあたいします。無理やり筆者を日本会議と結びつけようと、和田校長は必死ですが、その目的は「安倍政権打倒」の政治プロパガンダであり、それに筆者を利用することは、「法と証拠」に基づく歴史検証を行っている筆者の「名誉」を著しく「毀損」していますので、「★」印の質問に対して2017年8月31日までに、『WILL』編集部かインターネット上で回答してください。※尚、「南京問題」に関しては、今月24日発売の『完結「南京事件」‐日米中「歴史戦」に終止符を打つ』を上梓しましたので、松崎一平氏と和田孫博校長は、冷静になって勉強していただきたい。これで戦後70年悩まされた「南京問題」を完全にクリアにしてあります。近現代史研究家・ジャーナリスト水間政憲

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